【完全公開】個人で億を稼ぐオンラインスクールの作り方・始め方ロードマップ | SkillhubAI(スキルハブエーアイ)

【完全公開】個人で億を稼ぐオンラインスクールの作り方・始め方ロードマップ

「このまま受託制作を続けて、3年後も生き残れるだろうか?」
AIの進化により、単なる制作業務の価値は暴落しつつあり悩んでいる。そんな人は多いと思います。しかし、悲観する必要はありません。 今こそ「作る側」から「教える側」へ回るチャンスです。

AI時代を勝ち抜くための「億を稼ぐスクールビジネス」を、期間限定で公開しています。無料ですのでチェックしましょう。

(無料公開、限定100名、2月22日まで)


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こんにちは、エドベースの吉田と言います。
今日は「億を稼ぐオンラインスクールの作り方」についてお話ししたいと思います。

実は私自身も「Skillhub.jp」というオンラインスクールを運営していて、現在生徒が60,358人もいるんです。ほとんど無料の生徒ですが、中には有料の生徒もいます。6万人いれば、けっこうビジネスになるんですよ。おかげさまで、Skillhubはうまくいってたくさんの生徒さんにお金を払って受講していただきました。

その中でもはじめて入校していただいた生徒さんのことは今でも忘れません。最初のメンタリングは僕が営業先から帰る途中の池袋路上でZoom(当時はSkype)したのを覚えています。自分で作ったスクールSkillhubにお金を払って入ってくれた!この日の感動はほんと一生忘れないと思います。

そんなこんなで今回は私の経験を元に成功するオンラインスクールをどうやって作れば良いのかを解説していきたいと思います。それでは行ってみましょう!

最初はつらかった。。

まず、この売上グラフを見てください。 file

なんと最初は、ほとんど売上が立たず...月に0円なんてザラにあるし、よくて数万円程度でした。本当に惨憺たる状況だったんです。アルバイトした方がマシじゃないかって、何度も思いました。

しかし、マーケティングの体系化ってところから急激に伸びてるでしょう?

これは偶然じゃありません。オンラインスクールの売上を作るために、やり方を根本的に変えたからなんです。

それまでは「いい講座を作れば売れるでしょ」って思ってたんですが、これが大間違いでした。実際にやってみると、どんなに素晴らしい講座を作っても、お客さんに届けるまでのプロセスが設計されていなければ、まったく売れないんです。

体系的な取り組みが必要だとわかったんです。

そこで、まずこのカスタマージャーニーマップを作ってみました。これが僕の人生を変えた設計図です。

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お客さんがどういう流れで僕らのサービスを知って、興味を持って、最終的に購入してくれるのか。そしてその後、どうやって満足してもらって、リピーターになってもらうのか。この一連の流れを、6つのステップに分けて整理したんです。

営業なし・広告なしで売上をつくる

そこから、それぞれのステップで最適な取り組みを考えていきました。お金はなかったので全部無料でなんとかするぞと思い次の戦略を立てました。

①集客:YouTubeとブログでターゲットを絞った情報発信
②顧客リスト作成:魅力的な無料コンテンツでサインアップを促進
③無料講座で感動:20万円のセミナー内容を無料で提供
④メールで案内:悩みに寄り添うメッセージで有料プランを紹介
⑤セールス:個別Zoom面談で本当の悩みを聞く
⑥教育&フォロー:週1回のサポートでハッピーユーザーを創造

結果、やっと人気が出て、売上が急に上がるようになったんです。

月商3万円だったのが、カスタマージャーニーマップを作って体系的に取り組んだ結果、月商300万円を超えるまでになりました。累計では1億円以上の売上を作ることができています。

つまり、オンラインスクールで成功するには、集客から始まって、商談、販売、運営、そしてリピート作りまで、この一連の流れを上手に設計しなくてはいけないんですね。

多くの人は、どこか一つのステップだけに集中してしまいがちです。「とにかく集客だ!」とか「いい講座を作ることが一番大事だ!」とか。でも実際は、すべてのステップがうまく連携してこそ、初めて成功するんです。

例えば、集客がうまくいっても、無料講座がつまらなければお客さんは離れちゃいます。無料講座で感動してもらっても、セールスのプロセスがダメだったら成約につながりません。成約できても、その後のフォローがなければクレームになったり、リピートしてもらえなかったりします。

だからこそ、全体を俯瞰して、それぞれのステップを最適化していく必要があるんです。

今回は、Skillhub.jpを運営した経験から得た「売れるオンラインスクールの作り方」、そのノウハウを包み隠さず大公開しちゃいます!

実際の数字も含めて、僕が失敗から学んだこと、うまくいった施策、そして今も使っている具体的な手法まで、すべてお話しします。YouTubeのコメント欄でも、ブログのコメント欄でも、質問があれば気軽に聞いてくださいね。

オンラインスクールでビジネスを成功させたい方の参考になれば、これほど嬉しいことはありません。 まず最初に、このカスタマージャーニーマップの6つのステップを、僕の実体験を交えながら詳しく解説していきます。きっと「なるほど、そういうことか!」って納得していただけると思いますよ。

それでは、さっそく始めていきましょう!

① 集客:YouTubeとブログで質の高いユーザーを獲得

file 出展: トリプルメディアとは?図で分類方法を分かりやすく解説!

まず最初の「集客」です。

オンラインスクールでは、多様な集客チャネルを活用することが絶対に必要なんです。一つのチャネルだけに頼っていると、そのチャネルがダメになった時に一気に売上が落ちちゃうんですよね。

私たちが使っているのは、アーンドメディア、オウンドメディア、ペイドメディアの3つです。

簡単に言うと、
- アーンドメディア:SNSやYouTubeなどでクチコミ拡散してもらう
- オウンドメディア:自社のメディアやブログなど - ペイドメディア:GoogleやMeta広告でお金を払って集客

実際、私も最初はブログだけでやってたんですが、全然集客できなくて。そこでYouTubeを始めて、TwitterやFacebookも活用して、最終的には広告も少し使ってみたりしました。最初はお金がなかったので広告以外をやってた感じです。

で、実際に僕らが一番成功したのはYouTubeでした。

YouTubeで技術系の動画を投稿し続けた結果、そこから見込み客がどんどん入ってきて、ユーザー数も急激に増えたんです。しかも、YouTube経由で入ってくるユーザーは質がとても良かったんですよね。

なぜかというと、YouTubeで10分、20分の動画を最後まで見てくれる人って、本当に学習意欲が高いんです。「なんとなく見てみた」っていう人は途中で離脱しちゃうので、最後まで見てくれる人は「真剣に学びたい」と思ってる人なんです。

それと、良質なブログもとても役立ちました。Skillhubのブログは今では月30万アクセスくらいあるんですが、これも長期的な集客に大きく貢献してくれています。

YouTubeとブログはストック型なので、一度投稿した動画や書いた記事は検索経由でずっと集客してくれるんです。ほんと3年とか4年は当たり前で10年前の動画が集客してくれることも本当によくありましたね。費用対効果と言って良いのかわからないですが、すごいリターンだと思っています。

Skillhubはこの2つ、YouTubeとブログで集客には成功しました。広告も使いましたが、やっぱり自分で作ったコンテンツから来てくれるお客さんの方が、質が高いし、成約率も高いです。

ここで重要なのは、体系的アプローチ効率化、そして継続性です。

一つのコンテンツを作ったら、それをブログ記事にもYouTube動画にもSNS投稿にも再利用する。例えば、「Webデザインの基礎」っていう動画を作ったら、その内容をブログ記事にして、要点をTwitterでつぶやいて、Facebookでは「こんな動画作りました」って投稿する。一石四鳥ですよね。

そして継続性。これが一番大変なんですが、毎日更新を最低3ヶ月間は続ける必要があります。SEOだとだいたいそれくらいで結果が見え始めるからなんですね。私も最初の3ヶ月は本当にきつかったです。でも、続けていると段々アクセスが増えてきて、4ヶ月目くらいから急に伸び始めるんです。

② 顧客リスト作成:「Free」戦略とUI改善で登録率アップ

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次に「顧客リスト作成」です。

これがオンラインスクールビジネスの生命線と言っても過言じゃありません。無料のユーザーをたくさん獲得して、そこから有料プランにアップセルしていく。これが収益化の鍵なんです。

実は僕は、クリス・アンダーソンの「Free」っていう本を読んで、この無料戦略に気づいたんです。

「Free」の中で書かれているフリーミアムモデル、つまり基本サービスを無料で提供して、プレミアム機能を有料にするっていう戦略ですね。これを読んで「これだ!」と思って、すぐに実践してみました。

よく「フリーミアム」って言われるビジネスモデルですね。無料でユーザーを集めて、その中の一部の人に有料サービスを購入してもらう。実際、私たちも有料ユーザーの転換率は1-2%程度なので、100人の無料ユーザーがいれば1-2人が有料になってくれる計算です。

そして、UIの改善も徹底的にやりました。

僕はもともとコードも書けてデザインもできてサーバーも扱えてというフルスタックエンジニアだったんですね。そこまで腕は良くないけど、とりあえず全部自分でできました。Ruby on RailsというWebアプリをつくるフレームワークを使って、システムを自前で運営してたんです。これが良かったのは、お客さんの行動を詳細に分析して、自分で必要なコードを書いて、すぐに改善してリリースできたことなんです。 (注: 現在は僕が当時苦労して開発したようなシステムが、AIで誰でも使える時代です。 技術的なハードルはもうありません。大事なのは「やる気」と「設計図」ですね。)

例えば、サインアップページで離脱率が高いことがわかったら、入力項目を減らしてみる。ボタンの色を変えてみる。キャッチコピーを変えてみる。こういう細かい改善を毎週のようにやってました。

外部のサービスを使ってたら、こんなに細かく改善できなかったと思います。自前でシステムを持ってたからこそ、データを見て仮説を立てて、すぐに検証するっていうサイクルを回せたんです。

最初はサインアップ率が0.5%くらいだったのが、UI改善を重ねることで2%まで上がりました。4倍ですよ!同じアクセス数でも、サインアップしてくれる人が4倍になったんです。

そのためには、
- Webデザインやランディングページの最適化
- ユーザーのニーズに合わせたコンテンツ提供
- 簡単なサインアップ手続き

この3つが大切ですね。特にサインアップのハードルは可能な限り下げる。最初は名前、メールアドレス、電話番号まで入力してもらってたんですが、これだと誰も登録してくれない。今はメールアドレスだけで登録できるようにしています。

余談ですけど、これを読んで「あ、私はそんなスキルがないから無理だ。。」と思わないでくださいね。今はもっと簡単になっていますし、AIもすごく良くやってくれるので、以前ほど敷居は高くなくなりました。大事なのは自分で仮説を立てられる力ですね。そしてそれをどうすれば解決できるかという具体策を思いつけるか。

それがあればフルスタックのエンジニアじゃなくてもデザインができなくてもなんとかなります。

③ 最初の無料講座で感動してもらう:20万円のセミナーを無料公開

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ここが一番重要かもしれません。「最初の無料講座で感動してもらう」です。

無料で登録してもらったはいいけど、最初のコンテンツがつまらなかったら、もう二度と戻ってきてくれません。だから、最初の無料講座は本当に力を入れて作る必要があります。

僕らは、無料の講座にこそ力を入れました。

実際、僕がやってたRailsキャンプっていうセミナーは、20万円くらいで開催してたんです。3日間の集中講座で、Ruby on Railsを使ったWebアプリケーション開発を教える内容でした。でも、それを無料でリリースしたんです。

最初は「20万円の価値があるものを無料で出して大丈夫なのかな」って思ったんですが、これが大正解でした。

とにかく「こんな講座、ただでいいの?」って思ってもらうくらいのクオリティが重要なんです。

実際、HTML、CSS、JavaScript、WordPress、サーバーの基礎から、実際のWebサイト制作まで、本当に手厚い内容を無料で提供しました。お客さんからは「こんなに無料でいいんですか?」っていつも聞かれましたね。今で言う「有料級」と言ったところでしょうか、当時は誰もそんなことをやってなかったので、すごく驚かれませした。同業者からは「これただでやってバカだなぁ」という感じでしたね。

でも、これがあったからこそ、有料講座への信頼が生まれたんです。「無料でこれだけの価値を提供してくれるなら、有料講座はもっとすごいに違いない」って思ってもらえるんですね。

大事なのは「出し惜しみしないこと」です。

よくある「ここから先は有料です」というチラ見せでは、お客さんの心は動きません。そうではなく、無料の段階で「私にもできた!」という強烈な成功体験をプレゼントするんです。

僕らの場合なら、無料講座だけで実際にWebサイトを公開するところまでやってもらいます。そうすると、お客さんは「自分にもできるんだ」という自信と、「ここまで教えてくれるこの人は信頼できる」という確信を持ってくれます。

この「信頼」さえあれば、あとの売り込みは不要になります。

「もっと深いスキルを学びたい」「この先生から教わりたい」と、お客さんの方から次のステップを求めてくれるようになるからです。まずは徹底的にギブする。損して得取れ精神が、結果的に一番の近道なんですね。

④ メールで背中を押す(有料プランを案内する):悩み解決メールが鍵

file 出展: メールマーケティングとは?効果は?基礎知識から具体的な進め方・施策を解説

無料講座で感動してもらったら、今度は「メールで有料プランを案内」します。

これがメールマーケティングの出番ですね。魅力的なメールマガジンを作って、定期的に送信するんです。エンゲージメントを上げながら、自然な流れで商品を販売していく。

僕らは、キャンペーンやイベントを行って、その告知にメールを使いました。そこから売上になることがほとんどでしたね。

でも、単純に「セール始まりました!」っていうメールじゃダメなんです。悩みを解決するようなメールを送ると、反応がとても良かったんです。

例えば、「40代派遣社員の悩み:嫌だけどさからえないつらさ」みたいなタイトルのメールはヒットしましたね。このメールでは、40代で派遣で働いている方の具体的な悩み、例えば「正社員の人に指示されるのが嫌だけど、立場上さからえない」とか「このままでいいのかわからないけど、転職する勇気もない」とか、そういうリアルな悩みに共感して、その解決策としてプログラミング学習を提案したんです。

このメールを送った時の開封率は30%を超えて、クリック率も5%くらいありました。普通のセール案内だと開封率は10%くらいなので、3倍の効果があったんです。

私がメールで心がけているのは、教育8割、販売2割の法則です。10通のメールを送ったら、8通は純粋に役立つ情報を送って、2通で商品を紹介する感じですね。

それと、メール出しすぎないことも重要です。最初の頃は、毎日メールを送ってたんですが、これは逆効果でした。配信停止される率が高くなっちゃったんです。今は週2-3回に抑えて、その分内容を濃くするようにしています。

例えば、こんな感じのメールを送ります:
- 月曜日:「今週学ぶべきプログラミングの基礎概念」
- 水曜日:「読者さんからの質問に答えます + 実際の開発現場の話」
- 金曜日:「今週のまとめ + キャンペーンのご案内」

ここでのポイントは、売り込み感を出さないこと。価値のある情報を提供し続けて、その延長線上で商品を紹介するイメージですね。読者の方に「この人のメールはいつも勉強になるな」って思ってもらえれば、商品を紹介した時も「この人が言うなら間違いない」って思ってもらえます。

⑤ セールス:個別Zoom面談で悩みを徹底的に聞く

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メールで興味を持ってもらったら、次は「セールス」です。

ここからは少し属人的になってくるんですが、魅力的なランディングページを作って、お問い合わせに迅速に対応する。ウェビナーやセミナーなどのイベントも開催して、最終的には個別面談を行います。

僕らは、ほとんど個別Zoom面談をするんです。これは本当に重要です。

最初の頃は、メールだけでやり取りしようとしてたんですが、なかなか成約に結びつかなくて。でも個別面談を始めてから、成約率が一気に上がりました。

個別面談で一番大切なのは、悩みを聞くことに集中することです。こちらから話しすぎちゃダメなんです。

よくありがちなのが、「うちの講座はこんなに素晴らしいんです」って一方的に話しちゃうパターン。でもこれだと、お客さんは「売り込まれてる」って感じちゃうんですよね。

そうじゃなくて、まずはお客さんの現状や悩みを徹底的に聞くんです。

「今どんなお仕事をされてるんですか?」 「なぜプログラミングを学ぼうと思ったんですか?」 「将来的にはどうなりたいですか?」 「今一番困ってることは何ですか?」

こういう質問をして、お客さんに話してもらう。そうすると、お客さんの本当の悩みが見えてくるんです。

例えば、「転職したい」って言ってる人でも、実際に話を聞いてみると「転職というより、今の会社で評価されたい」っていう場合もあるんです。それがわかれば、提案する内容も変わってきますよね。

本当に悩みを解決するために親身になること、これが一番大切です。

お客さんは、商品を買いたいんじゃなくて、悩みを解決したいんです。だから、その悩みを解決するために、本当に僕らの講座が役に立つのかを一緒に考える。もし他の方法の方が良さそうなら、それを提案することもあります。

そうやって親身になって相談に乗ると、お客さんとの信頼関係が生まれるんです。「この人は私のことを本当に考えてくれてる」って思ってもらえれば、自然と成約につながります。

実際、個別面談をやるようになってから、成約率は70%くらいまで上がりました。メールだけでやってた頃は10%くらいだったので、7倍ですよ。

私たちの場合、お問い合わせがあったら必ず24時間以内には返信するようにしています。「鉄は熱いうちに打て」じゃないですけど、興味を持ってくれているタイミングを逃しちゃいけないんです。

⑥ オンライン教育&ハッピーユーザーの創造
週1フォローでリピート率4割

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最後が一番大切な「オンライン教育&ハッピーユーザーの創造」です。

お金をいただいた以上、お客さんに必ず成果を出してもらわないといけません。そのために、その生徒に合った教育プログラムを作成して、質の高いコースを提供する。メンタリングを実施してモチベーションを維持させて、Q&Aなどを通じて生徒の質問や要望にしっかり対応する。

その後をフォローすることが本当に重要なんです。

実は、オンライン教育で一番難しいのは「継続してもらうこと」なんです。対面の授業と違って、強制力がないので、途中で挫折してしまう人が多いんですよね。

しっかり生徒の目標に向き合って、週1回のZoomフォローがポイントです。

だから、私たちは継続率を上げるために色々な工夫をしています。例えば、
- 週1回のメンタリング:進捗確認と悩み相談
- Slackでのコミュニティ:受講生同士で励まし合える環境
- 小さな成功体験の積み重ね:1週間で達成できる小さな目標設定
- 修了証の発行:達成感を味わってもらう

特に、週1回のZoomフォローは効果絶大です。顔を見ながら話すことで、モチベーションが全然違うんです。「先生に報告するために、今週は頑張ろう」って思ってもらえるんですね。

このフォローでは、技術的な質問に答えるだけじゃなくて、学習のペースが遅れてる人には「大丈夫ですよ、みんな最初はそうです」って励ましたり、逆に進み過ぎてる人には「次はこれにチャレンジしてみましょう」って新しい課題を出したり、一人ひとりに合わせたサポートをしています。

親身になると、3-4割くらいはリピートしてくれるんです。

実際、最初にWebデザインの講座を受けてくれた方が、次はプログラミングの講座も受けてくれたり、友達を紹介してくれたりするんです。これが一番嬉しいですね。

逆に、ほうっておくとクレームにもつながります。

以前、忙しくてフォローが疎かになってしまった時期があったんですが、その時は「お金を払ったのにサポートしてもらえない」っていうクレームが何件かありました。それで改めて、アフターフォローの重要性を実感したんです。

コミュニティの力も大きいです。一人だと続かないことも、仲間がいると頑張れるんですよね。「○○さんも頑張ってるから、自分も頑張ろう」って思ってもらえる環境を作ることが大切です。

そして、ハッピーユーザーを作ることができれば、リピートやクチコミにつながって、また①の集客に戻ってくるんです。実際、私たちの新規顧客の3割くらいは、既存顧客からの紹介なんです。「友達に紹介したくなるようなサービス」を作ることが、長期的な成功の秘訣だと思います。

あなたの「経験」を資産に変える:0から億への最短ルート

今日は、僕がSkillhub.jpを運営してきて、実際に成果が出た「6つのステップ」についてお話ししました。 長くなったので、最後にもう一度大事なポイントを振り返っておきましょう。

①集客:YouTubeとブログで「濃い」見込み客を集める
②リスト化:魅力的なオファーと改善で登録してもらう
③感動体験:無料講座で「ここまでやるの?」と驚かせる
④信頼構築:メールで売らずに「悩み」に寄り添う
⑤セールス:個別相談で徹底的に話を聞く
⑥ファン化:手厚いフォローでリピートと紹介を生む

この流れ、全部つながってるんです。

正直、僕はこの形にたどり着くまでに何年もかかりました。 売上が0円の月もありましたし、本当に泥臭く、失敗ばかり繰り返してきました。だからこそ、あなたにはそんな遠回りをしてほしくないんです。

あなたがこれまでの人生で培ってきた「スキル」や「経験」、そして「情熱」。 それらは、正しい「設計図」さえあれば、億を生み出すビジネスに変わる可能性を秘めています。たいした実績がなかった僕ができたんだから、あなたにも絶対にできるかと思います。

次は、あなたが成功する番です。

記事だけでは書ききれなかった「もっと具体的な裏話」や、僕が実際に使っている「スクール構築の完全ロードマップ」を、全3回の動画講座(無料ですよ)にまとめました。 僕が数年かけて積み上げたノウハウを、ギュッと凝縮して「答え」として用意してあります。

「本気でやってみたい!」という方は、ぜひ受け取ってください。 動画の中で、またお会いできるのを楽しみにしています!

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