【Rails基礎講座 2】Ruby入門

これからプログラミングを始める方、またプログラミング初心者の方でもRailsの基礎からアプリ開発までを図解たくさんでやさしく学べる「Ruby on RailsのためのRuby入門講座」です。ここではRuby on Railsの開発に必要な知識であるRubyの基本を学びます。配列や条件分岐、繰り返し処理、ハッシュ、メソッド、クラスとは何かなどを図解たっぷりで解説しています。

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レベル

ビギナー

期間

1日約1時間で 0日間

レッスン


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本チュートリアルではRubyの基本を解説しています。 Ruby on Railsの解説ページでとにかくよく見るハッシュ、配列、変数、引数など「そもそも言葉の意味がわからない!」という方にもおススメです。

HTMLは知っているけどRubyって何?という方や、そもそもプログラミングってどういうこと?というビギナーさんに向けてプログラミングとRubyについて解説しています。

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Rubyでアプリ開発を進めるうえで必ず耳にする「変数」について解説しています。ビデオでも「インスタンス変数」を使っていましたね。変数を理解することで後のレッスンの配列やハッシュなどもわかるようになります。

条件分岐は例えばblogを投稿して、「うまく保存できればこの画面へ進みなさい、そうでなければ元の画面のまま移動しないでください」というように記事の投稿や編集の処理の際にもよく使われます。

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変数の次は配列です。配列と聞いてもどういったものかイメージがつきにくいのではないでしょうか。
実は配列は変数が集まったものなのです。変数と配列の違いを確認しながらレッスンを進めていきましょう。

ハッシュとはデータの入った複数の箱を入れておくことができる大きな箱のようなものです。「あれ?配列と同じじゃないの?」と感じるかもしれません。このレッスンではハッシュとは何かという解説~データの扱い方までを解説しています。

ハッシュの繰り返し処理の解説です。配列同様ハッシュでも繰り返し処理を使うことができます。複雑そうに見えますが1つずつ分解して考えるとわかりやすくなります。

プログラミングを勉強しているとメソッドという言葉もよく目にします。Ruby on Railsにもヘルパーメソッドという機能があります。でも結局メソッドって何なのでしょうか。実際にメソッドを使用した処理を通して解説していきます。