【Rails応用講座 11】オピニオンの仕上げ

今回のコースでは、以下を行います。 ・クリップのオピニオンカウンター追加 ・アイコンを作成する ・truncate機能を使う ・メッセージやDeviseの日本語化 ・クリップの詳細画面作成 本レッスンを通してユーザビリティ(ユーザーにとっての使い勝手の良さ)や、デザイン性の高いRailsアプリを作成する為に必要なスキルを身につける事がこのコースの目標です。

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レベル

やさしい

期間

1日約1時間で 0日間

レッスン


このレッスンではRailsに備わっているcounter_cacheという機能を使って、クリップにオピニオン数の表示を追加します。オピニオン数の表示があることによって、そのクリップの盛り上がり度も一目で分かります。

このレッスンではFontAwesomeというgemを使用して、デザイン実装の際にアイコンを使う方法について説明していきます。前回追加したオピニオンカウンターのビューの実装を行いながら、FontAwesome Gemのインストールや実装方法を学びましょう。

このレッスンでは、truncateというメソッドを使用して長い文字を短く省略する方法について説明します。また、truncateにはオプションが用意されています。このオプションなどを使用した、高度な使い方についても学びましょう。

現在、オピニオン作成後のOpinion was successfully created.というメッセージや、Deviseのメッセージは英語表記になっています。このレッスンでは、これらのメッセージを日本語化する方法を学んでいきます。

このレッスンでは、オピニオン詳細画面の仕上げを行います。Bootstrapのcssクラスなどを用いて、レイアウトやデザインを完成させましょう。