【Rails応用講座 1】Ruby on Rails開発環境の作成入門

本格的なRailsアプリ制作を図解たくさんでやさしく学べる「いちばんやさしいRailsチュートリアル」。今回はその1回目、Railsの制作環境作成です。コーディング環境のCloud9、コード管理のGit/Github、公開するためのHerokuをセットアップします。


無料

レベル

ビギナー

10レッスン

access_time 3日間

レッスン内容

  • 1

    本格的なRailsアプリを作成・公開できるようになることを目標に、実際にアプリを作成しながら本格的な開発スタイルを学びます。

  • 2

    このレッスンでは、Gmailのアカウント作成やメールのテスト送信を行います。なぜGmailアカウントが必要かというと、この後のレッスンに出てくるGithubやHerokuなどのサービスで、認証を行う時に必要となる為です。

  • 3

    このレッスンでは、AWS Cloud9というサービスの登録・セキュリティの設定を行います。Cloud9の概要やメリット、セキュリティ設定方法について学んでいきましょう。

  • 4

    このレッスンでは、開発環境であるCloud9にRailsをインストールしてアプリの作成を行い、アプリ開発の為の環境を構築します。また、Railsサーバーの起動・停止方法についても説明します。

  • 5

    Railsサーバーの起動と停止方法を解説します。

  • 6

    Cloud9でRails環境を作成する実習になります。

  • 7

    このレッスンでは、Gitについて学んでいきます。Gitとは何かを理解し、実際にGitコマンドなどを使いながら、Gitの使い方を覚えましょう。

  • 8

    このレッスンではGithubアカウントの開設を行い、実際に使用していきます。リモートリポジトリやGithubのコマンドについて学び、Githubの使い方を覚えましょう。

  • 9

    このレッスンでは、Herokuアカウントの開設方法を説明していきます。Herokuは制作したアプリを簡単に公開するために使用するものです。

  • 10

    Railsアプリ作成の準備として以下6つの作業を行いました。【Gmailアカウント作成】【AWSアカウント作成】【Cloud9でRails5.2の開発環境作成】【Gitの準備】【Githubの準備】【Herokuアカウント作成】

もっと見る


【Rails応用講座 1】Ruby on Rails開発環境の作成入門を 無料で始めましょう!

募集人数には制限があります。サインアップはお早めに。

無料申し込み期限

8月1日まで


募集
人数

100名 (残りわずか)

×