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単品の講座 全66レッスン

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66レッスン
12章
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この講座について

CURRICULUM

カリキュラム

12章 全66レッスン 上から順に進めると、最後まで迷わず進めます

1章 Ruby on Rails開発環境の作成入門11レッスン

  1. 1Ruby on Rails環境構築の目標本格的なRailsアプリを作成・公開できるようになることを目標に、実際にアプリを作成しながら本格的な開発スタイルを学びます。
  2. 2Gmailアカウントの取得このレッスンでは、Gmailのアカウント作成やメールのテスト送信を行います。なぜGmailアカウントが必要かというと、この後のレッスンに出てくるGithubやHerokuなどのサービスで、認証を行う時に必要となる為です。
  3. 3AWS Cloud9アカウントの作成方法を図解入りで詳しく解説このレッスンでは、AWS Cloud9というサービスの登録・セキュリティの設定を行います。Cloud9の概要やメリット、セキュリティ設定方法について学んでいきましょう。
  4. 4Gitの準備このレッスンでは、Gitについて学んでいきます。Gitとは何かを理解し、実際にGitコマンドなどを使いながら、Gitの使い方を覚えましょう。
  5. 5Githubの準備このレッスンではGithubアカウントの開設を行い、実際に使用していきます。リモートリポジトリやGithubのコマンドについて学び、Githubの使い方を覚えましょう。
  6. 6Herokuの準備このレッスンでは、Herokuアカウントの開設方法を説明していきます。Herokuは制作したアプリを簡単に公開するために使用するものです。
  7. 7まとめRailsアプリ作成の準備として以下6つの作業を行いました。【Gmailアカウント作成】【AWSアカウント作成】【Cloud9でRails5.2の開発環境作成】【Gitの準備】【Githubの準備】【Herokuアカウント作成】
  8. 8Cloud9でRails6の準備このレッスンでは、開発環境であるCloud9にRailsをインストールしてアプリの作成を行い、アプリ開発の為の環境を構築します。また、Railsサーバーの起動・停止方法についても説明します。
  9. 9Railsサーバーの起動と停止方法Railsサーバーの起動と停止方法を解説します。
  10. 10【課題】架空の動物園サイトを作ってみよう(準備編)Cloud9でRails環境を作成する実習になります。
  11. 11Ruby on Rails6のインストールそれではターミナルで以下コマンドを実行してRailsをインストールしましょう。このチュートリアルではRails 6.0.1というバージョンを使用します。

2章 Railsアプリの開発フロー5レッスン

  1. 12Gitブランチを作成して作業開始このレッスンでは、Gitの機能のひとつであるブランチについて学びます。実際に使用しながら、ブランチの概要やメリットについて理解を深めていきましょう。
  2. 13トップページの作成このレッスンでは、トピックブランチでのページ制作作業を進めて行きます。静的なページの作成やページ完成時のマージを行い、トップページを作ります。
  3. 14HerokuへのデプロイHerokuとはレンタルサーバーのようなもので、デプロイとは制作したプロジェクトを公開するための作業です。このレッスンではデプロイに必要な準備を行い、実際にHerokuへデプロイを行います。
  4. 15Herokuの修正デプロイこのレッスンではScaffoldでブログ機能を作成して、修正した内容をHerokuにデプロイします。
  5. 16まとめ

3章 Railsアプリの設計5レッスン

  1. 17Railsアプリの企画を作成するまず、アプリケーション定義を確認しましょう。Newsableは、ニュースをかんたんに集めて意見できるプラットフォームです。
  2. 18ユーザーフローの理解とそのツールについて本レッスンではペルソナを作成します。ペルソナとは、実在のユーザーの情報を元に作成した、架空のユーザーです。実在する人物化のように具体的に作成します。
  3. 19ユーザーフローの作成方法ユーザーがとる行動のことをユーザーフローと言います。今回の場合は大きく2つのユーザーフローが考えられます。
  4. 20データフロー(モデリング)データフローとは、データの流れを図にしたものの事です。モデリングとは、モデル設計というような意味です。このレッスンでは、データフローの作成・モデリングを行い、最後にはモデル同士の関連付け定義も行います。
  5. 21これから作成する本格的Railsアプリ「Newsable」について

4章 Deviseによるユーザーの作成6レッスン

  1. 22ユーザーの作成この項目では、Deviseのインストール方法やgem・deviseについて学びます。
  2. 23Deviseでユーザーの作成この項目では、Deviseでユーザーを作成する方法やMigrationファイルについて学びます。
  3. 24メールの設定メール認証の仕組みを利用できるようにした後は、Railsアプリでメールの送信を行う為の設定が必要になります。流れを見ながら確認しましょう。
  4. 25DeviseのメソッドDeviseで認証をかけるだけでは一般ユーザーがブログを閲覧できなかったり、ログインしているユーザーにもログイン画面の表示がでたり…といくつか問題があります。それらはDeviseのメソッドを使うことで解決できます。
  5. 26DeviseのViewDeviseViewについてやViewのディレクトリについて学びます。
  6. 27仕上げGitのコミットやGithubへのプッシュ・Herokuへのデプロイを行います。

5章 クリップの作成でデバッグを学ぶ6レッスン

  1. 28クリップ機能の作成クリップを作成しニュース記事登録の際にはURLの入力のみでニュースタイトルなどの他の情報を自動で取得するようカスタマイズしていきましょう。
  2. 29記事登録の自動化この項目では、MetaInspectorというGemの導入方法や使い方を学びます。また、MetaInspectorをターミナルでも試してみます。
  3. 30Metainspectorの実装とデバッグMetainspectorをコントローラで使用します。そして、デバッグの仕方やByebugの使い方についても学びましょう。
  4. 31エラー処理現時点ではエラーが、Railsのエラー画面そのままの表示になってしまっています。これではユーザーにはどのようなエラーが出ているのか伝わりません。このような問題をエラーハンドリングで解決していきましょう。
  5. 32Herokuでのデバッグ方法を知る
  6. 33Better Errorsという便利なデバッガーを入れてみましょう

6章 モデルをもっと理解する6レッスン

  1. 34モデルにコードを書くこととMVCパターンこれまでの教程では、コントローラやビューにコードを書いてきました。この教程では、モデルにコードを書いていきますがその前に、なぜコントローラではなくモデルに書くのか、モデルにコードを書く必要がある時とはどのような時なのかについて押さえて...
  2. 35モデルにメソッドを自作するインスタンスメソッドはオリジナルのものを作成する事も出来ます。その作成方法や設定方法について見ていきましょう。
  3. 36クラスメソッドこの項目では、クラスメソッドについて学んでいきます。クラスメソッドを書いたり、ターミナルで試したりします。クラスメソッドとは、クラスから実行可能なメソッドです。
  4. 37Railsのコールバックコールバックとは、保存・更新・削除する前や後にメソッドを呼び出せる機能です。この項目では、コールバックの書き方や実装方法について学んでいきます。
  5. 38Railsのモデルとオブジェクトを知るここではRailsのインスタンスメソッドを学び、きれいなコードが書けるようにします。
  6. 39クリップに実装する

7章 ユーザークリップを作成する4レッスン

  1. 40多対多を理解する(ユーザーごとにクリップ作成?)前教程まででクリップ機能を実装してきましたが、誰が作成したクリップかはわからない状態です。これを、クリップとユーザーを関連付ける事で明確にします。そのためには、多対多という関連付けが必要です。この項目では、多対多についてやクラス図から...
  2. 41ユーザークリップの関連付けこの項目では、多対多の関連付けについてもう少し理解を深めていきましょう。データベーステーブルの中身についてや、コンソールでの試し方などを学びます。
  3. 42自分のクリップを作成するこの項目では、ユーザークリップフォームの作成などユーザークリップをビューに実装していきます。また、データが存在するかしないかの確認方法や、ユーザークリップとクリップデータの作成方法などについても学んでいきましょう。
  4. 43ビューの実装この項目では、ビューの実装を行います。フォームのエラー表示を変更したり、ユーザーごとに表示を変えるためにコントローラやビューに変更を加えます。

8章 デザイン4レッスン

  1. 44【Ruby on Railsアドバンス講座 8】 デザインの実装この項目ではBootstrapの導入を行い、Bootstrapのクラスを実際に使用してみます。今回はトップページを作成する過程を通じてデザイン実装を学びます。
  2. 45Bootstrapのグリッドを実装するこの項目では、グリッドについて学びます。基本的なコードの書き方や、実装方法について理解を深めていきましょう。
  3. 46ナビゲーションバーの実装この項目では、ナビゲーションバーの作成方法を学びます。ナビゲーションバー用のクラスを使用して、ナビゲーションバーのカスタマイズも試してみましょう。
  4. 47ヒーロー(ビッグイメージ)の実装

9章 デザイン24レッスン

  1. 48カード部分を実装するこの項目では、BootstrapのカードデザインについてやRailsとの連携・実装方法について学びます。
  2. 49フッターを作成するこの項目では、フッターを作成しながらフッターのHTML・CSSについて学びましょう。フッターとは、サイトの情報などを表示するべき部分です。例えば会社概要やコンテンツ情報などを表示します。
  3. 50クリップ詳細ページこの項目では、クリップ詳細ページのデザインを実装していきます。また、編集・削除の禁止も追加しましょう。クリップのデザインについては、以下のようにニュースの詳細が見れるようにします。
  4. 51アラートをもっと見やすくこの項目では、Bootstrapのアラートの実装方法について学びます。アラートとは、警告や処理の結果を表示するためのものです。

10章 オピニオン機能の作成5レッスン

  1. 52オピニオンの基礎作成オピニオン機能の基礎となる部分を作成します。
  2. 53オピニオンの実装 1この項目では、新規オピニオンの作成の為のフォームを実装します。createアクションでは、mergeというメソッドを使用します。このメソッドの使い方などについても学びましょう。
  3. 54オピニオンの実装2オピニオン一覧を作成します。また、フォームデザイン実装の為にCSSを編集していきます。
  4. 55ヘルパーの実装この項目では、ヘルパーの実装を行います。ヘルパーやRubyのstrftimeについて学んでいきましょう。
  5. 56バリデーションの追加

11章 オピニオン機能の仕上げ5レッスン

  1. 57クリップにオピニオンカウンターを追加するこのレッスンではRailsに備わっているcounter_cacheという機能を使って、クリップにオピニオン数の表示を追加します。オピニオン数の表示があることによって、そのクリップの盛り上がり度も一目で分かります。
  2. 58アイコンを作成するこのレッスンではFontAwesomeというgemを使用して、デザイン実装の際にアイコンを使う方法について説明していきます。前回追加したオピニオンカウンターのビューの実装を行いながら、FontAwesome Gemのインストールや実装...
  3. 59文字表示を整えるこのレッスンでは、truncateというメソッドを使用して長い文字を短く省略する方法について説明します。また、truncateにはオプションが用意されています。このオプションなどを使用した、高度な使い方についても学びましょう。
  4. 60日本語化する現在、オピニオン作成後のOpinion was successfully created.というメッセージや、Deviseのメッセージは英語表記になっています。このレッスンでは、これらのメッセージを日本語化する方法を学んでいきます。
  5. 61オピニオンの詳細画面このレッスンでは、オピニオン詳細画面の仕上げを行います。Bootstrapのcssクラスなどを用いて、レイアウトやデザインを完成させましょう。

12章 いいね&コメント機能5レッスン

  1. 62ライクの基本実装このレッスンでは、ライク機能の基本部分を実装します。クラス図からScaffoldでライクを作成し、それぞれのモデルに関連付けを行います。
  2. 63Ajax化するこのレッスンではAjaxについて説明します。Ajaxの概要や実装方法を学び、ライク機能にAjaxを実装してみましょう。
  3. 64ポリモーフィックを理解するこのレッスンでは、コメント機能を実装します。コメントモデルは、ポリモーフィックという種類の関連付けを設定します。データ構造などポリモーフィックについて学んでいきましょう。
  4. 65ポリモーフィック・コメントの実装このレッスンでは、ポリモーフィックの場合のroutesやレコード作成のコントローラ設定などについて学びます。コメント機能実装の仕上げを行っていきましょう。
  5. 66ライクの実装
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